音楽一覧

アンビエントミュージックにエレクトリカからクラシックロックまで、気になる音楽をレビューします。

【かさばる音楽CD DVD】プラケースからダイソー不織布ケースですっきり

130ビュー

プラスティック製ケースを捨てることにした。不織布のケースに移し替えると10分の1にダイエットできる目算だ。

徐航明『中華料理進化論』ジェフ・ベックと焼きそばどちらもフュージョン

30ビュー

ジェフ・ベックがやろうとしてたことは、音楽の焼きそばだったのだ。音楽のダイバーシティーだったのである。フュージョンとは「ボーカルなしの退屈なインストゥルメンタル」と捉えるよりも、融合(フューズ)させた音楽と捉えるべきだった。

炊飯器が壊れたので、圧力鍋で飯を炊く

10ビュー

2011に購入した炊飯器。8年目にして壊れてしまいました。そこで圧力鍋で炊くことにしたのです。

安眠できるアンビエント曲、ブライアン・イーノ【5選】

180ビュー

安眠は健康の源。眠りに誘う偉大な安眠ソングを、独断と偏見で選びました。

歴史上最も偉大な「rainなソング」ベスト10【独断と偏見で選ぶ】

300ビュー

独断と偏見で選んだ、歴史上最も偉大な雨のソング。天気がよい日にもどうぞ。

「Crazy for you」でつながるスロウダイヴとウルリッヒ・シュナウス

175ビュー

「Crazy for you」は、エレクトロニカの名手であるウルリッヒ・シュナウス(Ulrich Schnauss)のオリジナル曲だと思い込んでいました。

【レッド・ツェッペリン誕生前夜】ジェフ・ベックとドノヴァンらの名曲から

290ビュー

「まだレッド・ツェッペリンじゃないけれど、ツェッペリンっぽい」サウンドに思いを馳せたいと思います。

【分からない曲名の調べ方】Luis Nanook『丘の上のロメロ』

380ビュー

曲名が分からないとき、検索アプリなんか使わなくても、Siriに聞けばカンタンに分かります。

【E-BOW、ギズモ、バイオリンの弓】ギターの持続音を無限に延ばす方法

2,486ビュー

フィードバック奏法、バイオリンの弓を使ったボウイング奏法、ギターアタッチメントのギズモ(ギズモトロン)、電磁石のE-BOWなど数々あります。それぞれの魅力と短所を考えてみます。

モトリー・クルーで知る妻心

20ビュー

パートナーを理解しようと努めるものの、ときには謎に出くわします。モトリー・クルーの例をあげてみます。

【ヤードバーズ】ジェフ・ベックとジミー・ペイジの偉大さが分かる曲2選

260ビュー

クリーム、レッドツェッペリン、ジェフ・ベック・グループといったスーパーグループの生みの親とも言えます。しかし、どうしても地味なイメージがします。

【物悲しい理由】夕方5時に町のスピーカーから流れるチャイムやメロディー

590ビュー

午後5時。町のスピーカーから時報を兼ねたメロディーが流れます。物悲しい曲が選ばれる理由を考えてみました。

【The Rolling Stones】最悪なギターソロ入選曲を聴く

390ビュー

ザ・ローリング・ストーンズは、言わずと知れたロック界の生きた化石。そんな名門バンドが奏でた「最悪なギターソロ」は、いったいどんな曲だったのでしょう?

The Outfield ってバンドを知ってるかい?

3,180ビュー

英国のスリーピースバンドだったThe Outfield。心をふるわす曲をチョイスしてみます。

PERFECT HUMANは、あなたに寄り添ったり、ましてひざまづいたりしないだろう

160ビュー

お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」が母体となったダンス&ボーカルユニットのRADIO FISHの世界観は印象的です。

法政でみつけた「裸のラリーズ」のビラ【慶応拒否戦線永続部隊ってなんだ?】

230ビュー

伝説のバンド「裸のラリーズ」と法政、そして「慶応拒否戦線永続部隊」って、何なのだろう?

Pizzicato Five「My Name Is Jack」、鈴木慶一訳ムーンライダース版だった

500ビュー

Pizzicato Fiveの大好きな曲「My Name Is Jack」が、60年代にピッピー文化を背景に生まれたカバー曲だと知る。

【Leo Moracchioliさんの動画】デスボイスで叫ぶテイク・オン・ミー

90ビュー

デスメタルで生まれ変わったa-ha「テイク・オン・ミー」とblurの「Song2」をご紹介!

台風が来たら、ゆらゆら帝国の「昆虫ロック」を歌いたい

130ビュー

ふっきれない気分、ダークな気分を代弁する、カタルシスを得る名曲だと思う。毒には毒でもって制したい。

【モルゴーア・クァルテット】プログレをクラシックに変換する弦楽四重奏団

130ビュー

プログレの名曲は、クラシックの演奏でも、充分に魅力を発揮するのだろうか? MORGAUA QUARTET(モルゴーア・クァルテット) は、この興味に直球勝負で応えてくれる。